番号 区分 形式 構成 作者(カナ) 作者 吟題 吟じ出し 吟詠普及 吟詠教本 教本A6判 其他教本 吟詠教音 其他教音 10線譜 吟道範典 漢詩訳
0760-0 構成吟 短歌今様入 漢詩短歌
今様
アオヤマ ガクユウ ヘン 青山 岳湧 篇 良寛詩歌集より 清夜寝ぬる能はず 基41-38 T基41-B4
0374 漢詩 七古 12句 アキヅキ タネナガ 秋月 胤永 獄中作 行くに輿無く 愛-068
愛N-050
範03-094
2205 漢詩 七古 12句 アキヅキ タネナガ 秋月 胤永 戰後述懷 行無輿 元3-084 元3-084 範03-094
1006-1 漢詩 古詩 8句 アキヤマ ギョクザン 秋山 玉山 鴻門高 鴻門高 詠R2-106
1006-2 漢詩 古詩 8句 アキヤマ ギョクザン 秋山 玉山 鴻門高 鴻門高し 詠R2-106
2295-1K 和歌 短歌 漢詩
琵琶歌
アケガラス ハヤ 曉烏  敏  十億の 十億の人に十億の母あるも 元4-087 元4-087 範04-095
0335-3 漢詩 七絶 アサカ ゴンサイ 安積 艮齋 富士山 秦皇採藥 普3-018 詠3-032 愛-005 C漢31-16
0335-1 漢詩 七絶 アサカ ゴンサイ 安積 艮斎 富士山 秦皇薬を採り 普3-018 詠3-032 愛-005 C漢31-16
0335-2 漢詩 七絶 アサカ ゴンサイ 安積 艮齋 富士山 秦皇採藥 普3-018 詠3-032 愛-005 C漢31-16
0831-1 漢詩 七律 アサカ ゴンサイ 安積 艮齋 墨水秋夕 霜落滄江 詠R1-038 線3-002 範06-110
0831-2 漢詩 七律 アサカ ゴンサイ 安積 艮斎 墨水秋夕 霜落ちて滄江 詠R1-038 線3-002 範06-110
0719-1 漢詩 七絶 アシカガ ヨシアキ 足利 義昭 乱を避け舟を江州の湖上に泛ぶ 江湖に落魄して 普3-006 詠3-008 C漢31-04 範08-104
0719-2 漢詩 七絶 アシカガ ヨシアキ 足利 義昭 避亂泛舟江州湖上 落魄江湖 普3-006 詠3-008 C漢31-04 範08-104
0428 漢詩 七絶 アダチ カンジョウ 安達 漢城 結婚祝 偕老盟成りて 慶-017 T慶1-A15 範01-046
0099-1 漢詩 七絶 アダチ カンジョウ 安達 漢城 太平洋 日は浪より昇りて 普2-058 詠2-112 漢2-023 元2-034
吟絵-044
訳2-042
C漢22-26 T吟09A03
T岳1B-15
C岳32-09
線1-003 範02-046
0099-2 漢詩 七絶 アダチ カンジョウ 安達 太平洋 日昇於浪 普2-058 詠2-112 漢2-023 元2-034
吟絵-044
訳2-042
C漢22-26 T吟09A03
T岳1B-15
C岳32-05
線1-003 範02-046
2087 漢詩 七絶 アダチ カンジョウ 安達 漢城 太平洋 日昇於浪 元2-034 元2-034 C岳32-09 線1-003 範02-046
0483 漢詩 七絶 アダチ カンジョウ 安達 漢城 追悼の詞 人生は夢の如く 慶-073 T慶2-B06 線1-004 範07-052
0501-1 和歌 短歌 アベノ ナカマロ 安部 仲麿 唐土にて月を見てよみける 天の原ふりさけ見れば春日なる 詠W1-050 詠和-096 朗-022 C和11-23
T朗1-A04
T吟16B06
T吟07B10
T吟19B02
線5-004 範08-136
0501-2 和歌 短歌 アベノ ナカマロ 安部 仲麻呂 唐土にて月を見て詠みける 天の原ふりさけ見れば春日なる 詠W1-050 詠和-096 朗-022 C和11-23
T朗1-A04
T吟16B06
T吟07B10
T吟19B02
線5-004 範08-136
2197-1K 今様 漢詩短歌 アミタニ イッサイ 網谷 一才 君が御夢にあらわれし 君が御夢にあらわれし 元3-062 元3-062 範03-076
2260-2K 今様 漢詩短歌 アミタニ イッサイ 網谷 一才 知るも知らぬも逢阪の 知るも知らぬも逢阪の 元4-039 元4-039 範04-053
0354-2K 今様 漢詩 アミタニ イッサイ 網谷 一才 杖を力にとぼとぼと 杖を力にとぼとぼと 愛-026
愛N-014
元4-040 範04-054
2261-2K 今様 漢詩 アミタニ イッサイ 網谷 一才 杖を力にとぼとぼと 杖を力にとぼとぼと 元4-040 元4-040 範04-054
0355-2K 今様 漢詩 アミタニ イッサイ 網谷 一才 罪を重ねし償いに 罪を重ねし償いに 愛-028
愛N-016
元2-035 範02-047
2088-2K 今様 漢詩 アミタニ イッサイ 網谷 一才 罪を重ねし償いに 罪を重ねし償いに 元2-035 元2-035 範02-047
0353-2K 今様 漢詩 アミタニ イッサイ 網谷 一才 昔なつかし束稲の 昔なつかし束稲の 愛-024
愛N-012
2197-3K 和歌 短歌 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 君がため 君がため散れと訓うる櫻井の 元3-063 元3-063 範03-076
0355-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 靑洞門 断崖絶壁 愛-028
愛N-016
元2-035 T吟10A03 範02-047
2088-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 青の洞門(今様入) 斷崖絶壁 元2-035 元2-035 範02-047
2260-0 構成吟 今様入 漢詩今様
短歌
アミタニ イッサイ 網谷 一才 安宅の關 朗々讀み終る 元4-039 元4-039 範04-053
0354-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 巡禮お鶴 雲を仰いで遍路 愛-026
愛N-014
元4-040 範04-054
2261-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 巡礼お鶴 雲を仰いで遍路 元4-040 元4-040 範04-054
2197-0 構成吟 今様和歌入 漢詩今様
短歌
アミタニ イッサイ 網谷 一才 大楠公(今様入) 金剛山上 元3-062 元3-062 範03-076
2024-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 平敦盛 笛聲嫋々 元1-050 元1-050 範01-052
2295-0 構成吟 和歌
朗詠入
漢詩短歌
朗詠歌
アミタニ イッサイ 網谷 一才 母を想う(朗詠歌) 情愛纏綿たり 元4-087 元4-087 範04-095
0353-0 構成吟 今様入 漢詩今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 源義經 鉄拐峰頂 愛-024
愛N-012
0355-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 靑洞門 断崖絶壁 愛-028
愛N-016
元2-035 T吟10A03 範02-047
2088-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 青の洞門 斷崖絶壁 元2-035 元2-035 範02-047
2260-1K 漢詩 七絶 今様短歌 アミタニ イッサイ 網谷 一才 安宅の關 朗々讀み終る 元4-039 元4-039 範04-053
0354-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 巡禮お鶴 雲を仰いで遍路 愛-026
愛N-014
元4-040 範04-054
2261-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 巡礼お鶴 雲を仰いで遍路 元4-040 元4-040 範04-054
2197-2K 漢詩 七絶 今様短歌 アミタニ イッサイ 網谷 一才 大楠公 金剛山上 元3-063 元3-063 範03-076
2024-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 平敦盛 笛聲嫋々 元1-050 元1-050 線1-001 範01-052
0101-1 漢詩 七絶 アミタニ イッサイ 網谷 一才 平の敦盛 笛声嫋々 普2-060 詠2-116 漢2-025 元1-050
訳2-046
C漢22-28 線1-001 範01-052
0101-2 漢詩 七絶 アミタニ イッサイ 網谷 一才 平敦盛 笛声嫋嫋 普2-060 詠2-116 漢2-025 元1-050
訳2-046
C漢22-28 線1-001 範01-052
2295-3K 漢詩 七絶 短歌
琵琶歌
アミタニ イッサイ 網谷 一才 母を想う 情愛纏綿たり 元4-089 元4-089 範04-097
0353-1K 漢詩 七絶 今様 アミタニ イッサイ 網谷 一才 源義經 鉄拐峰頂 愛-024
愛N-012
2295-2K 琵琶歌 漢詩短歌 アミタニ イッサイ 網谷 一才 母を想う(琵琶歌) と詠じけむ歌人の 元4-088 元4-088 範04-096
0082-1 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 春日の作 楊柳花飛んで 普1-013 詠1-038 漢2-006 吟絵-038
訳2-008
C漢11-12
T漢11A12
T吟26A10
T吟21A01
線1-002
0082-2 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 春日作 楊柳花飛 普1-013 詠1-038 漢2-006 吟絵-038
訳2-008
C漢11-12
T漢11A12
T吟26A10
T吟21A01
線1-002
0220-3 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 題肖像 蒼顔如鐵 普3-008 詠3-012 漢4-006 訳4-004 C漢31-06 範03-057
2180 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 題肖像 蒼顔如鐵 元3-043 元3-043 範03-057
0220-1 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 自ら肖像に題す 蒼顔鉄の如く 普3-008 詠3-012 漢4-006 訳4-004 C漢31-06 範03-057
0220-2 漢詩 七絶 アライ ハクセキ 新井 白石 自題肖像 蒼顔如鐵 普3-008 詠3-012 漢4-006 訳4-004 C漢31-06 範03-057
0596-2 和歌 短歌 アリハラノ ナリヒラ 在原 業平 五條の后の宮の對に住みける人を、行方知らずなりて、 月やあらぬ春や昔の春ならぬ 詠W1-062 詠和-116 C和11-29
0592-2 和歌 短歌 アリハラノ ナリヒラ 在原 業平 駿河國うつの山にあへる人に付けて京につかはしける するがなるうつのやまべのうつつにもゆめにも人のあは 詠W1-060 詠和-102 C和11-28
0386-7K 和歌 短歌 漢詩古謡
今様
アリハラノ モトカタ 在原 元方 かすみ立つ かすみ立つ春の山辺は遠けれど 愛-114
愛N-096
0558-2 和歌 短歌 アリハラノ モトカタ 在原 元方 舊年に春立ちける日詠める 年のうちに春は来にけり一年を 詠W1-070 詠和-012 C和11-33 T吟23B01 線5-002
0588-1 和歌 短歌 アリマノ ミコ 有間 皇子 有間皇子、自ら傷みて松が枝を結ぶ歌 家にあれば笥に盛る飯を草枕 詠W1-012 詠和-092 C和11-06 T吟21B05 線5-003
0588-2 和歌 短歌 アリマノ ミコ 有間 皇子 有間皇子、自ら傷みて松が枝を結ぶ歌二首 家にあれば笥に盛る飯を草枕 詠W1-012 詠和-092 C和11-06 T吟21B05 線5-003
0592-1 和歌 短歌 アリワラノ ナリヒラ 在原 業平 駿河國うつの山にあへる人に付けて京につかはしける するがなるうつのやまべのうつつにもゆめにも人のあは 詠W1-060 詠和-102 C和11-28
0596-1 和歌 短歌 アリワラノ ナリヒラ 在原 業平 月やあらぬ 月やあらぬ春や昔の春ならぬ 詠W1-062 詠和-116 C和11-29
0558-1 和歌 短歌 二句切吟 アリワラノ モトカタ 在原 元方 舊年に春たちける日よめる 年のうちに春は来にけり一年を 詠W1-070 詠和-012 C和11-33 T吟23B01 線5-002