番号 区分 形式 構成 吟題 吟じ出し 作者 吟詠普及 吟詠教本 教本A6判 其他教本 吟詠教音 其他教音 10線譜 吟道範典 漢詩訳
2101 漢詩 七絶 泛海 險夷原 王  陽明 元2-049 元2-049 線2-009 範02-060 31訳-101
2102 漢詩 古詩 4句 勸學文 勿謂今日不學 朱   熹 元2-050 元2-050 線2-024 範02-061
2103 漢詩 五絶 春曉 春眠 孟  浩然 元2-052 元2-052 線2-100 範02-062 75訳-109
31訳-066
2104 漢詩 五古 4句 四時 春水満四澤 陶  淵明 元2-053 元2-053 線2-096 範02-063
2105 漢詩 七律 秋思詩 丞相廢年 菅原 道眞 元2-054 元2-054 線3-052 範02-064
2106 漢詩 七律 不出門 一從謫落在柴荊 菅原 道眞 元2-056 元2-056 C心響-05 線3-056 範02-066
2107-1 漢詩 七律 水戸八景 雪時嘗賞 徳川 齊昭 元2-058 元2-058 線3-060 範02-068
2107-2 漢詩 七律 水戸八景 雪時嘗賞 徳川 景山 元2-058 元2-058 線3-060 範02-068
2108 漢詩 七律 近江八景 堅田落雁 大江 敬香 元2-060 元2-060 線3-008 範02-070
2109 漢詩 七律 10句 新近江八景 瀨田唐橋 源  八岳 元2-062 岳詩-026
元2-062
範02-072
2110-1 漢詩 五律 知天意(示外甥政直) 一貫 西鄕 南洲 元2-064 元2-064 C名1-08 線3-118 範02-074
2110-2 漢詩 五律 示外甥政直 一貫 西鄕 南洲 元2-064 元2-064 C名1-08 線3-118 範02-074
2111 漢詩 古詩 18句
前10句
書懐(前篇) 人生元長からず 西鄕 南洲 元2-066 元2-066 C岳31-12 範02-076
2112 漢詩 七古 10句 宿新潟 排雪來窮 吉田 松陰 元2-068 元2-068 範02-078
2113-1 漢詩 五古 6句 述懷(癸丑歳偶作) 十有 賴  山陽 元2-070 元2-070 線3-130 範02-080
2113-2 漢詩 五古 6句 癸丑歳偶作 十有 賴  山陽 元2-070 元2-070 線3-130 範02-080
2114 漢詩 七律 述懷 丈夫生 蒲生 君平 元2-072 元2-072 線3-030 範02-082
2115 漢詩 七古 6句 無題 落花紛々 村上 佛山 元2-074 元2-074 線3-090 範02-084
2116 漢詩 七律 大楠公 赤坂之城 河野 天籟 元2-076 元2-076 線3-028 範02-086
2117 漢詩 七古 12句 偶成 一穂寒燈 木戸 孝允 元2-078 応53-34
元2-078
T応53-B1 線3-020 範02-088
2118 漢詩 七古 10句 備後三郎題詩櫻樹圖 騎馬撃賊 菅  茶山 元2-081 元2-081 範02-091
2119-1 漢詩 古詩 12句
吟題を韻読(朗読)
(侍輿の歌)余到藝留數旬將歸京寓遂奉母偕行作侍輿歌 輿行 賴  山陽 元2-084 元2-084 範02-094
2119-2 漢詩 古詩 12句
吟題を韻読(朗読)
余到藝留數旬將歸京寓遂奉母偕行作侍輿歌 輿行 賴  山陽 元2-084 元2-084 範02-094
2120-0 構成吟 和歌入 漢詩短歌 母の心 溽暑湘南 大野 孤山 元2-088 元2-088 範02-097
2120-1K 漢詩 七古 10句
短歌
母の心 溽暑湘南 大野 孤山 元2-088 元2-088 範02-097
2120-2K 和歌 短歌 漢詩 子を思い 子を思い寝られざる夜の母さびし 大野 孤山 元2-089 元2-089 範02-097
2121 漢詩 古詩 12句 娑婆歌 縱呑鐵鑊 日柳 燕石 元2-092 元2-092 T岳1B-14 範02-099
2122 漢詩 古詩 12句 吉次峠の戰 君不見吉次險 佐々 友房 元2-094 元2-094 T岳2A-19 線3-042 範02-101
2123 漢詩 雑古 35句
前22句韻読(朗読)
謁楠河州墳有作 東海大魚奮鬛尾 賴  山陽 元2-096 元2-096 C松韻-04
T岳2B-07
C岳32-19
2124 漢詩 七古 22句 後本能寺 宴已高閣 賴  山陽 元2-102 元2-102 範02-106
2125 漢詩 七古 22句 過櫻井驛址 山崎西去 賴  山陽 元2-106 元2-106 範02-109
2126 漢詩 五律 春望 國破 杜   甫 元2-112 元2-112 C心響-10 線4-106 範02-112 31訳-210
2127 漢詩 七律 蜀相 丞相祠堂 杜   甫 元2-114 元2-114 線4-048 範02-114
2128 漢詩 七律 酌酒與裴迪 酌酒與君 王   維 元2-116 元2-116 線4-004 範02-116 75訳-164
2129 漢詩 七古 8句 滕王閣 滕王高閣 王   勃 元2-118 元2-118 線4-010 範02-118
2130-1 漢詩 七律 香爐峰の雪(香爐峰下新卜山居草堂初成偶題東壁) 日高睡足 白  樂天 元2-120 元2-120 C名1-05 線4-056 範02-120
2130-2 漢詩 七律 香爐峰下新卜山居草堂初成偶題東壁 日高睡足 白  樂天 元2-120 元2-120 C名1-05 線4-056 範02-120
2131 漢詩 七律 龍池篇 龍池躍龍 沈  佺期 元2-122 元2-122 線4-036 範02-122
2132 漢詩 七律 秋日偶成 閑來無事 程  明道 元2-124 元2-124 C岳32-02 線4-040 範02-124 31訳-070
2133 漢詩 七律 夜坐 獨坐秋庭 王  陽明 元2-126 元2-126 線4-008 範02-126
2134 漢詩 七古 12句 江上吟 木蘭之枻 李   白 元2-128 元2-128 範02-128
2135 漢詩 五古 18句 慈烏夜啼 慈烏 白  樂天 元2-132 元2-132 範02-132
2136 漢詩 古詩 18句
5-16句朗読(韻読)
啾々吟 知者不惑 王  陽明 元2-136 元2-136 T基47-B8
C大59-03
C大59-04
範02-136
2137 和歌 反歌 ひむがしの ひむがしの野にかぎろいの立つみえて 柿本 人磨 元2-144 元2-144 線5-036 範02-144
2138 和歌 短歌 ひさかたの ひさかたの ひかりのどけき春の日に 紀  友則 元2-145 元2-145 線5-040 範02-145
2139 和歌 短歌 東風吹かば 東風吹かば匂いおこせよ梅の花 菅原 道眞 元2-146 元2-146 線5-058 範02-146
2140 和歌 短歌 庭の面は 庭の面はまだかわかぬに夕立の 源  賴政 元2-147 元2-147 線5-074 範02-147
2141 和歌 短歌 かきわけて かきわけて折れば露こそこぼれけれ 西行 法師 元2-148 元2-148 線5-047 範02-148
2142 和歌 短歌 箱根路を 箱根路をわが越えくれば伊豆の海や 源  實朝 元2-149 元2-149 C心響-07 線5-072 範02-149
2143 和歌 短歌 敷島の 敷島の大和心を人問わば 本居 宣長 詠W2-026 元2-150 元2-150 C和21-13 C岳32-10 線5-077 範02-150
2144 和歌 短歌 君が世を 君が世を思う心のひとすじに 梅田 雲濱 詠W2-050 元2-151 元2-151 C岳32-12 線5-031 範02-151
2145 和歌 短歌 身はたとえ 身はたとえ武蔵の野邊に朽ちぬとも 吉田 松陰 元2-152 元2-152 T岳2B-12
C岳32-11
線5-090 範02-152
2146 和歌 短歌 ふるさとの山に向いて ふるさとの山に向いて言うことなし 石川 啄木 元2-153 元2-153 線5-019 範02-153
2147 和歌 短歌 幾山河 幾山河越えさりゆかばさびしさの 若山 牧水 元2-154 元2-154 線5-104 範02-154
2148 和歌 短歌 眞木ふかき 眞木ふかき谷より出ずる山水の 今井 邦子 元2-155 元2-155 線5-028 範02-155
2149 和歌 短歌 新年の歌(新しき) 新しき年のはじめの朝めざめ 齋藤 茂吉 元2-156 元2-156 線5-044 範02-156
2150 和歌 短歌 結婚祝いの歌(天の戸の) 天の戸の眞澄にならぶ二つ星 小田 觀螢 元2-157 元2-157 線5-035 範02-157