番号 区分 形式 構成 吟題(カナ) 吟題 吟じ出し 作者 吟詠普及 吟詠教本 教本A6判 其他教本 吟詠教音 其他教音 10線譜 吟道範典 漢詩訳
1026-1 漢詩 五古 6句 ケイキュウランコ 薊丘覽古 南登碣石館 陳  子昂 詠R2-188 線4-102
1026-2 漢詩 五古 6句 ケイキュウランコ 薊丘覧古 南のかた碣石館に登り 陳  子昂 詠R2-188 線4-102
0262-1 漢詩 五絶 ケイシニテカショヲエタリ 京師にて家書を得たり 江水 袁   凱 普1-126 詠1-212 漢4-073 訳4-104 C漢13-25
T漢16A12
線2-080 範07-077
0262-2 漢詩 五絶 ケイシニテカショヲエタリ 京師得家書 江水 袁   凱 普1-126 詠1-212 漢4-073 訳4-104 C漢13-25
T漢16A12
線2-080 範07-077
0887-1 漢詩 七絶 ゲイシュンショカン 迎春所感 送歳何悲 木村 岳風 岳詩-047
0887-2 漢詩 七絶 ゲイシュンショカン 迎春所感 歳を送りて何ぞ悲しまん 木村 岳風 岳詩-047
0883 漢詩 七絶 ゲイシュンショカン 迎春所感 療養多年 木村 岳風 岳詩-043
0884-1 漢詩 七絶 ゲイシュンノウタ 迎春詩 淑気乾坤 木村 岳風 慶-001 岳詩-044
元3-031
T慶1-A01 線1-025 範03-045
0884-2 漢詩 七絶 ゲイシュンノウタ 迎春の詩 淑気乾坤 木村 岳風 慶-001 岳詩-044
元3-031
T慶1-A01 線1-025 範03-045
0066-1 漢詩 七絶 ケイニイルツカイニアウ 京に入る使に逢う 故園東に望めば 岑   参 普1-100 詠1-160 漢1-099 訳1-144 C漢12-26
T漢15A10
T吟16B05 線2-029 31訳-255
0066-2 漢詩 七絶 ケイニイルツカイニアウ 逢入京使 故園東望 岑   参 普1-100 詠1-160 漢1-099 訳1-144 C漢12-26
T漢15A10
T吟16B05 線2-029 31訳-255
0740-2K 漢詩 七絶 短歌 ケイニイルツカイニアウ 京に入る使に逢う 故園東に望めば 岑   参 普1-100 詠1-160 漢1-099 訳1-144 C漢12-26
T漢15A10
T吟16B05 線2-029 31訳-255
0458 漢詩 五律 ケイモンヲワタリソウベツス 荊門を渡り送別す 遠く荊門の外に渡り 李   白 慶-046 T慶1-B17 線4-124
2072 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイ ソノニ(オヤヲオモウ) 桂林莊雜詠 其二(親を思う) 遙思白髪 廣瀬 淡窓 元2-017 元2-017 線1-065 範02-031
0019-1 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林荘雑詠諸生に示す  道うことを休めよ他郷 広瀬 淡窓 普1-022 詠1-056 漢1-031 若中-78
元1-032
吟絵-023
訳1-034
C漢11-21
T漢12A03
T吟20B05
T吟21A01
T岳1A-08
C岳32-06
線1-064 範05-046
0019-2 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林莊雜詠示諸生 休道他鄕 廣瀬 淡窓 普1-022 詠1-056 漢1-031 若中-78
岳詩-103
元1-032
吟絵-023
訳1-034
C漢11-21
T漢12A03
T吟20B05
T吟21A01
T岳1A-08
C岳32-06
線1-064 範05-046
0941-2 漢詩 七絶 琵琶歌
短歌
ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林莊雑詠示諸生 道うことを休めよ他郷 広瀬 淡窓 普1-022 詠1-056 漢1-031 若中-78
岳詩-103
元1-032
吟絵-023
訳1-034
C漢11-21
T漢12A03
T吟20B05
T吟21A01
T岳1A-08
C岳32-06
線1-064 範05-046
2010 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林荘雜詠示諸生 休道他鄕 廣瀬 淡窓 元1-032 元1-032 T岳1A-08
C岳32-06
線1-064 範05-046
0091-1 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林荘雑詠諸生に示す 遙かに思う白髪 広瀬 淡窓 普2-028 詠2-052 漢2-015 元2-017
訳2-026
C漢21-26 線1-065 範02-031
0091-2 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林莊雜詠示諸生 遙思白髪 廣瀨 淡窓 普2-028 詠2-052 漢2-015 元2-017
訳2-026
C漢21-26 線1-065 範02-031
0091-3 漢詩 七絶 ケイリンソウザツエイショセイニシメス 桂林莊雜詠示諸生 遙思白髪 廣瀬 淡窓 普2-028 詠2-052 漢2-015 元2-017
訳2-026
C漢21-26 線1-065 範02-031
0213-1 漢詩 五古 14句 ゲッカドクシャク 月下独酌 花間 李   白 普2-185 詠2-269 漢3-097 元3-146
訳3-158
C漢26-11 範03-138 31訳-016
0213-2 漢詩 五古 14句 ゲッカドクシャク 月下獨酌 花閒 李   白 普2-185 詠2-269 漢3-097 元3-146
訳3-158
C漢26-11 範03-138 31訳-016
2226 漢詩 五古 14句 ゲッカドクシャク 月下獨酌 花下 李   白 元3-146 元3-146 範03-138 31訳-016
0850-1 漢詩 七律 ケツカハイシャジンニオクル 闕下贈裴舎人 二月黃鸝 錢   起 詠R1-116
0850-2 漢詩 七律 ケツカハイシャジンニオクル 闕下裴舎人に贈る 二月黄鸝 銭   起 詠R1-116
0428 漢詩 七絶 ケッコンイワイ 結婚祝 偕老盟成りて 安達 漢城 慶-017 T慶1-A15 範01-046
0043-1 漢詩 七絶 ケッコンイワイノウタ 結婚祝いの詩 今夜瑤台 加藤 雍軒 普2-051 詠2-098 漢1-055 訳1-082 C漢22-19
T和2-A03
0043-2 漢詩 七絶 ケッコンイワイノウタ 結婚祝詩 今夜瑤臺 加藤 雍軒 普2-051 詠2-098 漢1-055 訳1-082 C漢22-19
T和2-A03
0044-1 漢詩 七絶 ケッコンイワイノウタ 結婚祝いの詩 泰山の竹 土屋 竹雨 普2-059 詠2-114 漢1-056 訳1-084 C漢22-27
T和2-A04
0044-2 漢詩 七絶 ケッコンイワイノウタ 結婚祝詩 泰山之竹 土屋 竹雨 普2-059 詠2-114 漢1-056 訳1-084 C漢22-27
T和2-A04
0432 漢詩 七絶 ケッコンイワイノウタ 結婚祝いの詩 泰山之竹 土屋 竹雨 普2-059 詠2-114 慶-022 訳1-084 C漢22-27
T和2-A04
0049-1 漢詩 七古 6句 ケッコンイワイノウタ 結婚祝いの詩 良縁成立して 木村 岳風 普2-087 詠2-146 漢1-064 岳詩-030
元1-030
訳1-097
C漢24-13
T漢19A02
線3-022 範01-048
0049-2 漢詩 七古 6句 ケッコンイワイノウタ 結婚祝詩 良縁成立 木村 岳風 普2-087 詠2-146 漢1-064 岳詩-030
元1-030
訳1-097
C漢24-13
T漢19A02
線3-022 範01-048
0429 漢詩 七古 6句 ケッコンイワイノウタ 結婚祝いの詩 良縁成立して 木村 岳風 普2-087 詠2-146 慶-018 岳詩-030
元1-030
C漢24-13
T漢19A02
線3-022 範01-048
2008 漢詩 七古 6句 ケッコンイワイノシ 結婚祝詩 良縁成立 源  八岳 元1-030 岳詩-030
元1-030
線3-022 範01-048
0436 漢詩 七絶 ケッコンヲシュクス 結婚を祝す 婦と為り夫と為る 松口 月城 慶-026 T慶1-B02
0031-1 漢詩 七絶 ゲッショウジュウシチカイキ 月照十七回忌 相約して渕に投ず 西郷 南洲 普2-043 詠2-082 漢1-043 元1-049
吟絵-024
訳1-058
C漢22-11
T和1-B03
線1-034 範05-052
0031-2 漢詩 七絶 ゲッショウジュウシチカイキ 月照十七囘忌 相約投淵 西鄕 南洲 普2-043 詠2-082 漢1-043 元1-049
吟絵-024
訳1-058
C漢22-11
T和1-B03
線1-034 範05-052
2023 漢詩 七絶 ゲツショウジュウシチカイキ 月照十七囘忌 相約投淵 西鄕 南洲 元1-049 元1-049 線1-034 範05-052
0026-1 漢詩 七絶 ケツベツ 訣別 妻は病床に臥し 梅田 雲浜 普2-032 詠2-060 漢1-038 元1-044
吟絵-025
訳1-048
C漢21-30
T和1-A07
T岳1B-20
T岳0A-02
範01-053
0026-2 漢詩 七絶 ケツベツ 訣別 妻臥病床 梅田 雲濱 普2-032 詠2-060 漢1-038 元1-044
吟絵-025
訳1-048
C漢21-30
T和1-A07
T岳1B-20
T岳0A-02
範01-053
2019 漢詩 七絶 ケツベツ 訣別 妻臥病床 梅田 雲濱 元1-044 元1-044 T岳1B-20
T岳0A-02
範01-053
1231 漢詩 五律 ゲツヤ 月夜 今夜鄜州の月 杜   甫 大60-48 C大60-04
1019-1 漢詩 七律 ゲツヤ 月夜 萬里中秋 王  陽明 詠R2-160
1019-2 漢詩 七律 ゲツヤ 月夜 万里の中秋 王  陽明 詠R2-160
0222-1 漢詩 七絶 ゲツヤキンエンノソトヲアユム 月夜禁垣の外を歩む 上苑の西風 柴野 栗山 普3-011 詠3-018 漢4-008 元4-027
訳4-008
C漢31-09 T吟21A10 範04-041
0222-2 漢詩 七絶 ゲツヤキンエンノソトヲアユム 月夜歩禁垣外 上苑西風 柴野 栗山 普3-011 詠3-018 漢4-008 元4-027
訳4-008
C漢31-09 T吟21A10 範04-041
2249 漢詩 七絶 ゲツヤキンエンノソトヲアユム 月夜禁垣の外を歩む 上苑の西風 柴野 栗山 元4-027 元4-027 範04-041
0370-1K 漢詩 七律 唱歌 ゲツヤコウジョウノキョクヲキク 月夜聞荒城曲 栄枯盛衰は 水野 豊洲 愛-054
愛N-036
T吟20B03 線3-086 範01-088
0084-1 漢詩 七絶 ゲツヤサンサコウニフネヲウカブ 月夜三叉江に舟を泛ぶ 三叉中断す 高野 蘭亭 普2-013 詠2-022 漢2-008 若小-38
訳2-012
C漢21-11 T吟19A05 線1-045 範01-043
0084-2 漢詩 七絶 ゲツヤサンサコウニフネヲウカブ 月夜三叉江泛舟 三叉中斷 高野 蘭亭 普2-013 詠2-022 漢2-008 若小-38
訳2-012
C漢21-11 T吟19A05 線1-045 範01-043
2027 漢詩 七絶 ゲツヤシュウコウ 月夜舟行 三叉中斷 高野 蘭亭 元1-053 元1-053 線1-045 範01-043
0157-2 漢詩 七絶 ゲツヤヒトリザス 月夜獨坐 金風颯颯 藤田 東湖 普2-027 詠2-050 漢3-013 元3-022
訳3-022
C漢21-25 線1-069 範03-036
2159 漢詩 七絶 ゲツヤヒトリザス 月夜獨座 金風颯颯 藤田 東湖 元3-022 元3-022 線1-069 範03-036
0994-1 漢詩 五律 ケツヲジス 辭闕 獨不適時情 西鄕 南洲 詠R2-058 大58-28 C大58-05
0994-2 漢詩 五律 ケツヲジス 闕を辞す 独り時情に適せず 西郷 南洲 詠R2-058 大58-28 C大58-05
0286-1 漢詩 七絶 ケンカイ 遣懐 皇国の威名 久坂 玄瑞 普3-020 詠3-036 漢5-009 C漢31-18
0286-2 漢詩 七絶 ケンカイ 遣懷 皇國威名 久坂 玄瑞 普3-020 詠3-036 漢5-009 C漢31-18
0060-1 漢詩 七絶 ゲンジノアンセイニツカイスルヲオクル 元二の安西に使するを送る 渭城の朝雨 王   維 普1-094 詠1-150 漢1-092 若中-84
元1-150
訳1-132
C漢12-21
T漢15A05
T吟22B06
T岳2B-08
C岳32-20
線2-005
線4-006
範01-100 75訳-206
31訳-262
0060-2 漢詩 七絶 ゲンジノアンセイニツカイスルヲオクル 送元二使安西 渭城朝雨 王   維 普1-094 詠1-150 漢1-092 若中-84
元1-150
訳1-132
C漢12-21
T漢15A05
T吟22B06
T岳2B-08
C岳32-20
線2-005
線4-006
範01-100 75訳-206
31訳-262
0454 漢詩 七絶 ゲンジノアンセイニツカイスルヲオクル 元二の安西に使するを送る 渭城の朝雨 王   維 普1-094 詠1-150 慶-042 若中-84
元1-150
訳1-132
C漢12-21
T漢15A05
T吟22B06
T岳2B-08
C岳32-20
線2-005
線4-006
範01-100 75訳-206
31訳-262
2060 漢詩 七絶 ゲンニノアンセイニツカイスルヲオクル 送元二使安西 渭城朝雨 王   維 元1-150 元1-150 T岳2B-08
C岳32-20
線2-005
線4-006
範01-100 75訳-206
31訳-262
0180 漢詩 古詩 20句 ゲンバクコウ 原爆行 怪光一綫 土屋 竹雨 普2-124 詠2-178 漢3-046 元4-100
訳3-076
C漢25-09
2300 漢詩 古詩 20句 ゲンバクコウ 原爆行 怪光一綫 土屋 竹雨 元4-100 元4-100